ど~も、こんばんは。
ちょい買い雑記帳です。
最近ハマっている燻製の話です。
ちょっとここんところ、燻製の記事多いですけど
興味のない方は、お許しくださいな。
今回はですね、チーズ、ソーセージ、ウズラの卵です。
あ、チーズはちょっと大きめの
雪印メグミルクのファミリアチーズってやつです。
燻製に詳しい方や、お店の方たちにも評判がいいらしいので
前から燻製してみたかったんですよ。
一晩寝かせて、メチャ熟成されてウマかったです。
ちょい買い雑記帳です。
最近ハマっている燻製の話です。
ちょっとここんところ、燻製の記事多いですけど
興味のない方は、お許しくださいな。
今回はですね、チーズ、ソーセージ、ウズラの卵です。
あ、チーズはちょっと大きめの
雪印メグミルクのファミリアチーズってやつです。
燻製に詳しい方や、お店の方たちにも評判がいいらしいので
前から燻製してみたかったんですよ。
一晩寝かせて、メチャ熟成されてウマかったです。
だんだん、燻製の回数も重ねてきたので
なかなかいい仕上がり具合になりました。
これだー。
ね、なかなかいい感じでしょ。
今回は、スモークウッドとピートパウダーを使用して
あまり温度を上げずに時間をかけて、ゆっくりと燻しましたよ。
だいたい1時間30分くらいだったと思います。
基本、スモークウッドに着火した後は、ほったらかしなんですが
2度ほど、チーズなどに出てきた水滴を拭き取ってあげました。
では、始めますよ。
あ、燻製している場所は、キャンプ場ではなく
自宅の駐車場です。
日曜日の朝、6時30分くらいから、ガサゴソ始めました。
まず、スモークウッドにバーナートーチでしっかりと着火させます。
完全に火がついたら、スモークウッドの上にピートパウダーを載せますよ。
これが、今回の材料。
このウズラの卵。ダイソーで缶詰めのものを見つけたんですが
はじめから味付けしてあるので、助かりましたよ。
かるく表面を乾燥させただけで、特に何もしていません。
そのまま燻製できるのでありがたい。
ふたをしたら、温度を時々見ながら、あとは放置です。
その間に、熱帯魚の水槽の水替えをしてました。
あとは、先程も書いたように、水滴の拭きとりを忘れないように。
特にファミリアチーズは15分後位に一度、ふたを開けて確認したところ
表面にびっしりと、汗をかいたように水滴がついていましたね。
これを怠ると、燻製後の色がまだらになってしまったり
味もちょっと美味しくなくなるらしいので、忘れずに。
その後、40分後位にもう一度拭き取りました。
燻製しているときの煙が、燻製鍋の蓋の隙間からゆらゆらと立ち上っている様が、また何とも言えないですな。だいたい、1時間30分くらいで、煙も収まり
燻製された感じがこちらです。
ファミリアチーズ、ドーーーン!
何とも言えない、きれいな色じゃないですか。
出来立ては、かなりやわらかいです。表面はプニプニ。
うーーむ、今すぐ飲みたい・・・
そして、ウズラの卵とソーセージ。
こちらも、問題なし。
しかし、飲みたい・・・
なんとか朝から飲むことを我慢して
冷蔵庫で、一晩寝かせることにしました。
燻製香も、しっとり馴染んで、そのほうがおいしくなることはわかっているので
大人の対応をしたいと思います 。
そして、一晩落ち着かせた状態がコレ。
満を持して、いただきます。
おーーぅ、深い。燻製に深みを感じる。
そんな気がする。自画自賛です。お許しください。
やっぱり、つくった過程も込みでのウマさですね。
自分で楽しみながらつくったものは、間違いなく美味いです。
もちろん失敗するときもありますが
それもまたヨシってことですね。
しかし、ウィスキーのお供には最高ですよ。
みなさんも、燻製やってみませんか。
楽しいですぜ。
それでは、また。
ちょい買い雑記帳でした。
本日も、ありがとうです。

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なかなかいい仕上がり具合になりました。
これだー。
ね、なかなかいい感じでしょ。
今回は、スモークウッドとピートパウダーを使用して
あまり温度を上げずに時間をかけて、ゆっくりと燻しましたよ。
だいたい1時間30分くらいだったと思います。
基本、スモークウッドに着火した後は、ほったらかしなんですが
2度ほど、チーズなどに出てきた水滴を拭き取ってあげました。
では、始めますよ。
あ、燻製している場所は、キャンプ場ではなく
自宅の駐車場です。
日曜日の朝、6時30分くらいから、ガサゴソ始めました。
まず、スモークウッドにバーナートーチでしっかりと着火させます。
完全に火がついたら、スモークウッドの上にピートパウダーを載せますよ。
これが、今回の材料。
このウズラの卵。ダイソーで缶詰めのものを見つけたんですが
はじめから味付けしてあるので、助かりましたよ。
かるく表面を乾燥させただけで、特に何もしていません。
そのまま燻製できるのでありがたい。
ふたをしたら、温度を時々見ながら、あとは放置です。
その間に、熱帯魚の水槽の水替えをしてました。
あとは、先程も書いたように、水滴の拭きとりを忘れないように。
特にファミリアチーズは15分後位に一度、ふたを開けて確認したところ
表面にびっしりと、汗をかいたように水滴がついていましたね。
これを怠ると、燻製後の色がまだらになってしまったり
味もちょっと美味しくなくなるらしいので、忘れずに。
その後、40分後位にもう一度拭き取りました。
燻製しているときの煙が、燻製鍋の蓋の隙間からゆらゆらと立ち上っている様が、また何とも言えないですな。だいたい、1時間30分くらいで、煙も収まり
燻製された感じがこちらです。
ファミリアチーズ、ドーーーン!
何とも言えない、きれいな色じゃないですか。
出来立ては、かなりやわらかいです。表面はプニプニ。
うーーむ、今すぐ飲みたい・・・
そして、ウズラの卵とソーセージ。
こちらも、問題なし。
しかし、飲みたい・・・
なんとか朝から飲むことを我慢して
冷蔵庫で、一晩寝かせることにしました。
燻製香も、しっとり馴染んで、そのほうがおいしくなることはわかっているので
大人の対応をしたいと思います 。
そして、一晩落ち着かせた状態がコレ。
満を持して、いただきます。
おーーぅ、深い。燻製に深みを感じる。
そんな気がする。自画自賛です。お許しください。
やっぱり、つくった過程も込みでのウマさですね。
自分で楽しみながらつくったものは、間違いなく美味いです。
もちろん失敗するときもありますが
それもまたヨシってことですね。
しかし、ウィスキーのお供には最高ですよ。
みなさんも、燻製やってみませんか。
楽しいですぜ。
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それでは、また。
ちょい買い雑記帳でした。
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