ど~も、こんばんは。
ちょい買い雑記帳です。
先日、ウィスキーのお供に作ったじゃがいも料理
「ハッセルバックポテト」
オーブンでじゃがいもを焼いただけなんですが
いや、なかなかオシャレないで立ち。
簡単な調理方法も相まって、人気メニューのようです。
そもそも、ハッセルバックポテトってなに?
簡単に言えば、スウェーデンの家庭料理。
じゃがいもに、細かく切れ目を入れ
オーブンなどで焼き上げた、付け合わせのような感じ。
しかし、見た感じもヒジョーにオシャレで
かなり前から、人気tなっているようです。
お酒のお供としても、すごく合うと思います。
ちょい買い雑記帳です。
先日、ウィスキーのお供に作ったじゃがいも料理
「ハッセルバックポテト」
オーブンでじゃがいもを焼いただけなんですが
いや、なかなかオシャレないで立ち。
簡単な調理方法も相まって、人気メニューのようです。
そもそも、ハッセルバックポテトってなに?
簡単に言えば、スウェーデンの家庭料理。
じゃがいもに、細かく切れ目を入れ
オーブンなどで焼き上げた、付け合わせのような感じ。
しかし、見た感じもヒジョーにオシャレで
かなり前から、人気tなっているようです。
お酒のお供としても、すごく合うと思います。
基本的に、じゃがいもを焼くだけですが
味付けは、みなさんの好みでいいかと思います。
バターと塩だけで味付けされる方もいますし
切れ目の間に、野菜などを挟んでカラフルにする方もいますし。
いろいろやってみるのも楽しいと思います。
では、用意した材料。
◆じゃがいも(メークインがおススメらしいですが、無かったので男爵イモ)
◆ニンニク
◆オリーブオイル
◆粉チーズ
◆ベーコン
◆ローズマリーと粉パセリ(あったので使ってみた)
まず、じゃがいもに、薄く切れ目を入れます。
だいたい、2mm位で切れ目を入れました。
その際、いちばん下まで切り落とさずに
じゃがいもが、つながった状態にしておきます。
切りづらい方は、下に割りばしを置き
ストッパーのようにしたり
スプーンにじゃがいもをのせた状態で切れ目を入れると
いちばん下まで、切り落としてしまうことはありません。
そして、切れ目の間に、ベーコンを挟んでみました。
ベーコンは、適当な大きさにカットしています。
つぎに、ニンニクをみじん切りにし
オリーブオイル、粉チーズと混ぜ合わせます。
それを、切れ目の間に浸み込むようにかけていきます。
切れ目の間に、しっかりと流し込んであげてください。
そして、オーブンで250℃くらいで、40分ほど焼き上げます。
焼くときに、バターを載せ、クレイジーガーリックもパッパッと。
では、スタート。
生のじゃがいもから、焼き上げているので
けっこう長い時間を必要としますが
時間を短縮したい時は、最初に電子レンジである程度加熱して
そのあと、仕上げに焼き上げる方もいるようです。
その他、味付けも、マヨネーズをかけて焼いている人
焼きあがったじゃがいもの上に、目玉焼きを載せたりいてる方
なんでもありです。特にこうでないとダメというのは無いようです。
いくらでもアレンジできそうなので、好みのスタイルで焼いてあげてください。
そして、できあがり。
外側は、いい感じの焦げ目がつき
ガーリックの風味が、何とも言えませんな。
外側カリカリと、中はシンナリしていて
ちゃんと焼けているか、少し心配でしたが
いい焼け具合です。
クレイジーガーリックがしっかりと効いていて
何とも言えない、いい香り。
仕込みに多少の手間はかかりますが
とても存在感のある、料理に変身しました。
ただ、どちらかというと、酒のつまみ的な印象のほうが強いかな。
おかずという感じではないかもですね。
バリエーションとして、嫁はマヨを少しつけながら
オレは、スモークチーズを薄くスライスして、切れ目の間に挟んでみましたが
これまた、印象がガラッと変わり
とてもウィスキーが美味く感じました。
焼くだけの、シンプルなじゃがいも料理ですが
スキレットのままテーブルに出しても
とても華やいだ雰囲気になると思います。
是非、試してみてください。
それでは、また。
ちょい買い雑記帳でした。
本日も、ありがとうです。

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味付けは、みなさんの好みでいいかと思います。
バターと塩だけで味付けされる方もいますし
切れ目の間に、野菜などを挟んでカラフルにする方もいますし。
いろいろやってみるのも楽しいと思います。
では、用意した材料。
◆じゃがいも(メークインがおススメらしいですが、無かったので男爵イモ)
◆ニンニク
◆オリーブオイル
◆粉チーズ
◆ベーコン
◆ローズマリーと粉パセリ(あったので使ってみた)
まず、じゃがいもに、薄く切れ目を入れます。
だいたい、2mm位で切れ目を入れました。
その際、いちばん下まで切り落とさずに
じゃがいもが、つながった状態にしておきます。
切りづらい方は、下に割りばしを置き
ストッパーのようにしたり
スプーンにじゃがいもをのせた状態で切れ目を入れると
いちばん下まで、切り落としてしまうことはありません。
そして、切れ目の間に、ベーコンを挟んでみました。
ベーコンは、適当な大きさにカットしています。
つぎに、ニンニクをみじん切りにし
オリーブオイル、粉チーズと混ぜ合わせます。
それを、切れ目の間に浸み込むようにかけていきます。
切れ目の間に、しっかりと流し込んであげてください。
そして、オーブンで250℃くらいで、40分ほど焼き上げます。
焼くときに、バターを載せ、クレイジーガーリックもパッパッと。
では、スタート。
生のじゃがいもから、焼き上げているので
けっこう長い時間を必要としますが
時間を短縮したい時は、最初に電子レンジである程度加熱して
そのあと、仕上げに焼き上げる方もいるようです。
その他、味付けも、マヨネーズをかけて焼いている人
焼きあがったじゃがいもの上に、目玉焼きを載せたりいてる方
なんでもありです。特にこうでないとダメというのは無いようです。
いくらでもアレンジできそうなので、好みのスタイルで焼いてあげてください。
そして、できあがり。
外側は、いい感じの焦げ目がつき
ガーリックの風味が、何とも言えませんな。
外側カリカリと、中はシンナリしていて
ちゃんと焼けているか、少し心配でしたが
いい焼け具合です。
クレイジーガーリックがしっかりと効いていて
何とも言えない、いい香り。
仕込みに多少の手間はかかりますが
とても存在感のある、料理に変身しました。
ただ、どちらかというと、酒のつまみ的な印象のほうが強いかな。
おかずという感じではないかもですね。
バリエーションとして、嫁はマヨを少しつけながら
オレは、スモークチーズを薄くスライスして、切れ目の間に挟んでみましたが
これまた、印象がガラッと変わり
とてもウィスキーが美味く感じました。
焼くだけの、シンプルなじゃがいも料理ですが
スキレットのままテーブルに出しても
とても華やいだ雰囲気になると思います。
是非、試してみてください。
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それでは、また。
ちょい買い雑記帳でした。
本日も、ありがとうです。
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